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Covia SIMフリースマートフォン FLEAZ F4sをポチってみました。

今回、DTIのSIMを運用するためにテザリング可能で安価なSIMフリー端末を検討した結果、Covia FLEAZ F4sをポチりました。

 

■検討するにあたっての条件

・SIMフリーもしくはドコモ端末であること(中古でも可)

・予算は1万円前後

テザリング可能なスマホWiFiルーター(できればスマホで)

・安定して利用できること

・中国メーカーの輸入品は避けたい

・小型であること

 

以上の条件で検討した結果、国内メーカーであるCoviaの製品であるFLEAZ F4sが最適だという結論になりました。

価格はamazonでの税込み価格で1万円を切っている価格でありながら、クアッドコアのCPUを搭載しています。RAMは512MBと最小限ではあるももも、色々調べてみるとメモリ管理が改善されているAndroidOS4.4であればそこそこ軽快に動くという情報もあり、そのほかこの機種に関してネット上で色々と情報を収集した結果、悪い話はあまりでていませんでした。

また、バッテリーやケース類などのアクセサリは純正品としてある程度用意されており、バッテリーが劣化してきた場合、バッテリーを問題なく購入できそうなのでこの機種に決めた要因のひとつです。

 

また、Coviaというメーカー自体、純粋な国内メーカーでありOSアップデートやソフトウェアの不具合修正なども積極的に行ってくれるメーカーであることを確認できていることも購入に当たっての大きなポイントになりました。

 

今回注文したものが手元に届くのはあさって。届いてある程度のテストを行い次第また改めてレポートします。